豪酒
オーストラリア政府観光局のメールマガジン”We love Aussie”の今月号にこんな記事が・・・
今から100年あまり前、日本人の高須賀穣によりはじめられたオーストラリアの米作り。現在ではニュー・サウス・ウェールズ州内陸部リベリナ地区を中心に、大規模な産業となっています。作られている米は日本と同じ中粒米が多く、今ではコシヒカリなどのブランド米も作られているほどです。
米作が盛んなこともあって、オーストラリアでは日本酒も造られるようになりました。その代表的な銘柄が「豪酒」。兵庫県にある酒造メーカー小西酒造出資のサンマサムネ社のお酒で、世界遺産地域ブルー・マウンテンズの伏流水とオーストラリア産の厳選された中粒米を使って作られています。
オーストラリア各地の日本料理店で味わうことができるほか、酒屋や免税店・おみやげ店でも購入可能です。
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久々の書き込みでした。


うーさん said,
March 5, 2009 @ 6:18 pm
お久しぶりです!
その、久しぶりの書き込みがいきなり「お酒」ですか。
いいですね~。
あたしはビール党ですが、日本酒を飲むときは気をつけないといけません。
ある量までくると、暴れだすか寝てしまうかのどちらかになってしまうからです。
でも……お酒は好きです。